3D&CG&BIM化ウェブマガジン【建築夢想】

   ★★★ SketchUpとB I M導入支援 ★★★

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データ及び動きを軽くする方法



 1)不要アイテムの削除
 2)コピー&ペースト
 3)コンポーネントの多用
 4)コンポーネントの活用
 5)円の工夫
 6)入力時の心掛け
 7)マテリアルを利用
 8)添景データの工夫
 9)シーンの利用
10)その他

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|  ・SketchUpマニュアル | 00:06 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

3Dはファイルが重くて!!

早早速の回答を有難うございます。
客先でのPCプレゼン時のトロさは我慢なりません。施主のモチベーションが半減しているのがヒシヒシと伝わって来ます。ツライ!!
ご指摘の10項目、ダブル事項も有りますがモデリングの時から気をつけてやっております。有難うございます。
スーパーやコンビニのSUベースの棚割りソフトを明治乳業とコラボして計画しましたが、やはり商品をDLして商品棚を完成するととてつもないファイルになり モノにならなかった経緯があります。
現場ではスパコンは使わないもので・・・。なんて言われました。
SUは現場で使えるので 複雑な配管のブレークをSUで部分的に描いて工場、現場や下請けのPCにはオールでSUファイルが入ってます。
製缶ものもCATIAでやってましたが SUで十分です。
これほどに有用なSketchUpです!啓蒙のほど宜しくお願いします。

| 浜口 佐太師 | 2012/06/22 10:32 | URL |















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