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アバターの3D


うわさの3D映画「アバター」。
ひと口に3Dといっても現在日本国内では、
「XpanD」「RealD」「Dolby3D」「IMAX3D」の、
4つの方式で上映されていて、それぞれ3Dの見え方が違う、

らしい。


そこで、その中の「IMAX3D」と「RealD」の二つの方式を見てきました。
確かに見え方が違いました。
立体感・迫力は「IMAX3D」の方が上でしたね。

ちなみに「IMAX3D」方式は、109シネマズ系列のうち
川崎・菖蒲・名古屋・箕面の4館のみだそうです。

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| A) 雑談ラウンジ | 20:02 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

飛び出す映画

特殊なメガネを掛けて観賞するんですね。
そういえば小学生の頃、赤と青のセロファン紙を貼ったメガネを掛けて観た映画を思い出しました。【飛び出す映画!!】という謳い文句でしたが、殆ど感じませんでした。映画の題名は、『仮面の忍者 赤影』。

| kawahata | 2010/03/05 09:21 | URL | ≫ EDIT















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